毎月、ただ数字を「報告」して終わりにはしません。業績の全体像をマクロにつかみ、利益が動いた要因まで一段掘り下げ、そのうえで資金の見通しと次の一手まで——経営者と一緒に考える時間です。
下にスクロールすると、実際の面談で使う資料のサンプルをご覧いただけます。
同じ月次面談でも、中身は大きく違います。私たちは数字を見せて終わりにせず、その先の判断まで一緒に踏み込みます。
毎月、同じ流れで一貫して。だから「報告」ではなく、着地をコントロールする時間になります。
何が・なぜ起きたか
今月の数字、業績の全体像(マクロ)、そして利益が動いた要因の分解まで。気になる数字は、その場で一段掘り下げます。
この先どうなる・どこまで戻せるか
これからの現預金の見込み、資金繰り、いつ・何を判断するかのカレンダー。先の不安を「段取り」に変えます。
来月までに何を一緒に考えるか
優先順位をつけた論点と、次回までの宿題。数字をもとに、これからの一手を一緒に決めます。
こちらは、面談の進め方をご覧いただくために作成した架空のモデル企業(2店舗のカフェ)の資料です。実在の顧問先の資料ではなく、数値はすべてサンプルです。実際の面談では、御社の数字で同じ視点の資料をご用意します。
実際の面談では、上記を含む十数枚の資料を、毎月御社の数字で作成します。資金繰りの見通し、意思決定カレンダー、今月の論点整理など、その月のテーマに合わせて構成します。
フルセットの実物は、無料相談で実際にご覧いただけます。
無料オンライン相談で資料を見る※ 上記は架空のモデル企業を用いたサンプルです。社名・数値はすべて実在のものではありません。実際の資料は守秘のため、無料相談の場でご提示します。
初回オンライン相談は無料です。事業フェーズ・現状の経理体制・お悩みを伺い、最適な関与方法をご提案します。