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YANAI TAX OFFICE ・ CHIGASAKI / SHONAN
Monthly Meeting

月次面談

毎月、ただ数字を「報告」して終わりにはしません。業績の全体像をマクロにつかみ利益が動いた要因まで一段掘り下げ、そのうえで資金の見通しと次の一手まで——経営者と一緒に考える時間です。

下にスクロールすると、実際の面談で使う資料のサンプルをご覧いただけます。

Why it matters

「報告で終わる月次」を、
「未来を決める月次」に。

同じ月次面談でも、中身は大きく違います。私たちは数字を見せて終わりにせず、その先の判断まで一緒に踏み込みます。

よくある月次
  • 試算表を読み上げて終わり
  • 損益(PL)の話だけで、資金(お金)の話がない
  • 「先月はこうでした」と過去の確認が中心
  • 数字の増減の「理由」まで踏み込まない
  • 次に何をすべきかは、社長まかせ
当事務所の月次面談
  • 見える化:数字の裏側を図とグラフで構造から理解
  • 資金まで:損益と一緒に現預金・資金繰りの見通しを確認
  • これから:過去ではなく、この先どう動くかを話す
  • 掘り下げる:利益が動いた要因まで分解し「効く打ち手」を特定
  • 一緒に決める:示唆を出し、判断を一緒に組み立てる
見える化数字を構造から読み解く
示唆どこに手を打てば効くか
一緒に議論判断を一緒に組み立てる
The Arc

面談は「実績 → 見通し → 打ち手」の3幕で進みます

毎月、同じ流れで一貫して。だから「報告」ではなく、着地をコントロールする時間になります。

ACT 1

実績

何が・なぜ起きたか

今月の数字、業績の全体像(マクロ)、そして利益が動いた要因の分解まで。気になる数字は、その場で一段掘り下げます。

ACT 2

見通し

この先どうなる・どこまで戻せるか

これからの現預金の見込み、資金繰り、いつ・何を判断するかのカレンダー。先の不安を「段取り」に変えます。

ACT 3

打ち手

来月までに何を一緒に考えるか

優先順位をつけた論点と、次回までの宿題。数字をもとに、これからの一手を一緒に決めます。

Sample Materials

実際に使う面談資料(サンプル)

こちらは、面談の進め方をご覧いただくために作成した架空のモデル企業(2店舗のカフェ)の資料です。実在の顧問先の資料ではなく、数値はすべてサンプルです。実際の面談では、御社の数字で同じ視点の資料をご用意します。

資料は、これだけではありません。

実際の面談では、上記を含む十数枚の資料を、毎月御社の数字で作成します。資金繰りの見通し、意思決定カレンダー、今月の論点整理など、その月のテーマに合わせて構成します。

フルセットの実物は、無料相談で実際にご覧いただけます。

無料オンライン相談で資料を見る

※ 上記は架空のモデル企業を用いたサンプルです。社名・数値はすべて実在のものではありません。実際の資料は守秘のため、無料相談の場でご提示します。

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